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FEATURE 03

大切な人との安心が欲しい
そんなあなたへ

「シェルター」という防災対策

耐震性能に優れた小さな家
ふだんは離れに、災害時にはシェルターに

耐震性能の高さも、Live and の特長です。
地震などで母屋が倒壊した際にはシェルターとして利用でき、
断熱にも優れているので、季節を問わず快適に過ごせます。

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耐震基準に適合している住宅は
わずか9%

耐震基準に適合している住宅はわずか9%

 日本木造住宅耐震補強事業者協同組合によると、耐震診断を受診した建物のうち、現行の耐震基準に適合しない住宅は91.33%にものぼります。
築年数別で見てみると、昭和55年以前に建てられた旧耐震基準建物(9,638件)のうち、現行の耐震基準に達しない建物は98.04%、昭和56年以降に建てられた新耐震基準建物(9,641件)でも、現行の耐震基準に達しない建物は84.62%を占めています。
※日本木造住宅耐震補強事業者協同組合 「木耐協 耐震診断 調査データ」(平成26年1月15日発表)

[専門家が行う住宅の評点と判定]

  • [専門家が行う住宅の評点と判定]
  • [専門家が行う住宅の評点と判定]
  • [専門家が行う住宅の評点と判定]
  • [専門家が行う住宅の評点と判定]

耐震補強費用の平均は150万円
工事途中で追加工事が発生する場合も

耐震補強費用の平均は150万円工事途中で追加工事が発生する場合も

 耐震補強費用の平均額を見てみると、全体では約148万円となっており、そのうち旧耐震基準建物は約177万円、新耐震基準建物では約122万円となっています)。耐震リフォームは、家の大きさや構造によって大きく異なるため、見ただけで金額を予想することが困難です。また、実際に工事がスタートしてから追加工事が必要になるケースもあり、最終的な金額が当初の予算から大きくオーバーしたという意見も少なくありません。

Live and は
本体155万円~+ 耐震断熱施工30万円~の明瞭会計
自宅の敷地に「避難所」がある安心を

Live and は000万円〜の明瞭会計自宅の敷地に「避難所」がある安心を

 Live and の耐震性能は、評価1.5以上。本震・余震と繰り返される揺れにも耐えられる耐震・制振構造です。また、断熱性能の高さにもこだわっています。避難所での生活や、車内での避難生活は大きなストレスを与え、病気の一因にも成り得ます。
 ふだんは趣味の部屋として実用的に使用でき、災害時にはシェルターにもなるLive and。地震大国の日本だからこそ、備えておきたい設備です。
※シェルター仕様にする場合は地盤調査・地盤改良工事・基礎工事等が必要です。
※太陽光や蓄電池・雨水貯水タンク・ろ過装置などオプションで搭載すれば一時避難場所として暮らせます。